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江戸の坂―東京・歴史散歩ガイド (単行本) 出版社 / 著者からの内容紹介 千代田区富士見の「二合半坂」、富士山(十合)の半分の高さの日光山(五合)が半分だけ見えるから「二合半」。江戸・東京の坂にはこんな面白い由来のものがたくさんある。本書は都区内の名前の知られた坂を網羅し、そのいわれを紹介するだけでなく、周囲の名所・旧跡も解説した江戸・東京歴史案内になっている。ブロックごとにまとめてあるので東京坂道散歩をするには格好のガイドブックである。 内容(「BOOK」データベースより) 都区内の江戸時代の坂を完全収録。各地区道順にそって坂を解説。東京の坂道散歩はこれ一冊で完璧。 |
首都圏から行くオートキャンプ場ガイド (2006) (単行本) 内容(「MARC」データベースより) データ:2005年12月現在。 |
軽井沢スタイル (No.1(2004summer)) (大型本) 出版社/著者からの内容紹介 ファーストハウスは軽井沢に! 突然ですが、軽井沢に家を持ちませんか? しかもセカンドハウスではなくファーストハウスとして。軽井沢には、都会の便利さと贅沢さ、それプラス、心を癒す自然があります。東京まで新幹線で1時間なので通勤も可能だし、東京に比べれば土地の値段も格安。すでに軽井沢暮らしを始めている人も多いとか……。広い家、自然の中での暮らし……、それもうらやましいけれど、なによりうらやましいのは、その決断力。軽井沢に家を建てようという決断力はどこからきたのか、10組の家族に登場してもらい聞いてきました。そして彼らが思う「軽井沢の魅力」とは? 観光だけでは分からなかった魅力がいっぱい出てきます。家の情報だけでなく、毎夏、軽井沢を訪れていたジョン・レノンと縁のある人々に登場してもらって、当時の様子を語っていただいたりもしています。これを読めば、「ファーストハウスは軽井沢」と思うかもしれませんよ。 |
東京の下層社会 (文庫) 内容(「BOOK」データベースより) 駆け足の近代化と富国強兵を国是とする日本の近代は、必然的に社会経済的な弱者―極貧階層を生み出した。しかし、多くの日本人はそれを形式的な慈善の対象として認識するのがせいぜいで、社会的存在として見据えようとせず、本質的には彼らを「落伍者」「怠け者」として切り捨ててきた。スラムの惨状、もらい子殺し、娼妓に対する恐るべき搾取、女工の凄惨な労働と虐待…。張りぼての繁栄の陰で、疎外され、忘れ去られた都市の下層民たちの実態を探り、いまなお日本人の意識の根底にある弱者への認識の未熟さと社会観のゆがみを焙り出す。 |
両さんと歩く下町―『こち亀』の扉絵で綴る東京情景 (新書) 出版社 / 著者からの内容紹介 『こち亀』の両さんが案内する下町。 東京下町の浅草を中心としたエリアに昭和30年代の面影をたどり、『こち亀』作者秋本治が体験した懐かしい下町を『こち亀』に描かれた様子を引用しながら紹介する下町回想記&ガイド。図版多数収録。 内容(「BOOK」データベースより) 横丁、踏切り、川端、橋、神社…。『こち亀』の愛称で親しまれる週刊少年ジャンプの人気連載『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の扉を飾った、普段着の下町風景。葛飾区亀有で生まれ育ち、昭和30年代からの下町の変遷を見つづけてきた作者が、『こち亀』の舞台となった街を再訪し、その地への思いと取っておきの話を綴っていく。作者自選のペン画集にして極私的下町ガイド、そしてメイキング・オブ『こち亀』の三つの顔を持った画期的新書。山田洋次監督との初対談「葛飾に愛をこめて」を特別収録。 |
震災時帰宅支援マップ 首都圏版 (単行本) Amazon.co.jp 震災直後、都市の交通機関が麻痺すると、人々は徒歩で帰宅しなければならない。そのような帰宅困難者が自宅まで安全に帰るためのサポートをするのが「帰宅支援」だ。東京都は都内の幹線道路16路線を「帰宅支援対象道路」に指定し、沿線の都立学校などを「帰宅支援ステーション」として位置づけ、水やトイレ、情報を提供することになっている。 本書は「帰宅支援対象道路」と隣接する各県の「緊急輸送路」に沿った帰宅支援ルートを、トイレやコンビニ、ベンチ、ブロック塀、高層ビルの位置や道幅、道の傾斜などの情報とともに紹介する。また、オフィスや学校、乗り物の中、地下街、海岸・河口で被災した場合の対処法など、いざというときに役立つ情報が満載。 出版社/著者からの内容紹介 東京直下型の震災時に、自宅まで歩いて帰るために利用できる地図です。万が一東京で大規模地震が発生した場合、交通網は分断され、都心に取り残された約370万人の帰宅困難者は徒歩で自宅まで帰宅することを余儀なくされます。本書はこのようなケースの手助けとなるべく、都が指定する帰宅支援ルートを中心に、都心からの移動距離や、震災時に設置される帰宅支援ステーション、実踏調査による歩行時の危険箇所等を掲載した地図帳です。図面は手に持ってそのまま歩けるように、各方面別に進行方向を上にしています。また、地図以外にも地震への心構えや、場所別シミュレーションなどのコラムを挿入しています。いざという時の備えに、都心への通勤通学者必携の1冊です。 |
沖縄のおさんぽ―なつかしい島に帰りましょう。 (単行本) 出版社/著者からの内容紹介 なつかしい島に帰りましょう。 内容(「MARC」データベースより) 沖縄ほど多くのものが失われてきた場所はない。沖縄が失わないのは、失われていくものを哀惜する感受性なのではないか…。そうしたものを集め、豊富な写真とともに記録した本。 |
るるぶ沖縄 (’06) (大型本) 内容(「MARC」データベースより) 体験ダイビングやマリンスポーツ、無人島トリップなどマリンアクティビティにチャレンジ! ビーチ・料理・客室ほか、写真で選ぶくつろぎの南国バカンスなど大特集。国際通りおさんぽマップ付き。データ:2005年10月現在。〈平綴じ〉 |
るるぶ北海道 (’06~’07) (大型本) 内容(「MARC」データベースより) 北海道のことなら我らにおまかせ! ご当地キャラが風景、花、秘境などのトピックごとに見どころを紹介。また、札幌、小樽、知床、富良野、函館、釧路などの各エリアごとのガイドも充実。データ:2005年12月現在。〈平綴じ〉 |
新版・完全 「東海道五十三次」 ガイド (文庫) 内容(「BOOK」データベースより) 江戸・日本橋から京・三条大橋まで、すべての宿場を実際に歩いて集めた「歴史の旅」のガイドブック。「東海道宿駅制定400年」を経て、『完全東海道五十三次ガイド』(1996年刊)の情報を一新。各地に残る名所・旧跡はもちろん、新たにオープンした歴史資料館や道標、付近の見どころ・味どころ、お土産情報まで盛り込んだ、もっとも詳細&コンパクトな東海道大百科。読むだけで、“江戸情緒”あふれる「五十三次の旅」気分が味わえる。 |
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